2軸泳法で速く泳ぐコツ

2軸泳法で速く泳ぐ

オリンピック選手をたくさん育成してきた日体大の藤森コーチは
2軸泳法の指導者として有名な方です。
リオオリンピックには日体大の学生と卒業生を合計6名出場させました。
藤森コーチの指導は2軸泳法でのスピードアップです。
藤森コーチの教え子は2軸泳法でスピードアップを実現して
日本代表選手としてオリンピックに数多く出場しています。
藤森コーチの指導を受けた有名選手は
シドニーオリンピック言メダルの田島寧子選手、
2017年世界水泳銀メダリストの小関也朱篤選手
400m個人メドレーの日本記録を樹立した清水咲子選手など
有名なトップスイマーが藤森コーチの2軸泳法の指導を受けています。
トップスイマーが藤森コーチの2軸泳法を取り入れて泳ぐわけは、
やはり従来の泳法よりもタイムが速くなるからです!!!
効果が無い泳法はトップスイマーは使いません。
彼らは勝利に敏感です。
とてもシビアに最良の泳法を選択して取り入れています。

トップスイマーたちが積極的に取り入れている2軸泳法は
現在指導してくれるコーチが殆どいない状態です。

 

 

2軸泳法を指導できる人を増やして日本の水泳を盛り上げていきたいと
考えている藤森コーチは、2軸泳法を広めるために
今回、動画としてこの2軸泳法のコツや練習法などを
DVDに収録しました。

 

この動画を見ながら2軸泳法を会得するための練習法や
コツを覚えてください。

 

動画の中にはどのように練習して
2軸泳法を身に付ければよいのかを、
丁寧に説明しています。

 

万が一動画を見ても2軸泳法の練習法や
コツが理解できないと言われる場合もあると思います。
そんな時のために
DVD購入者から藤森コーチに直接
メールで2軸泳法について質問できる
素晴らしい特典も付けていただくことになりました。
有名な水泳コーチに直接指導してもらえる
貴重な購入者特典です。

 

藤森コーチに質問をしてみたい方は
ぜひこのDVD動画を購入の上
藤森コーチにいろいろ質問してみてください。

 

世界水泳やオリンピックを見てもそうですが、
もはや1軸で泳ぐトップ選手は皆無になってきています。

 

現在、水泳のトップ選手は2軸に泳法になっている選手ばかりです。

 

科学的に合理的な泳法なので、トップ選手は2軸泳法に変えているのです!!

 

でも2軸泳法は難しそう・・・・・・
そう思っている方も多いかも知れませんが、
やり方、練習法を知れば難しくはありません。

 

この動画では初めて2軸泳法に挑戦する人のために
藤森コーチが丁寧にわかりやすく2軸泳法の理論や
練習法などを動画で教えてくれるのです。

 

これから2軸泳法に挑戦したいと
お考えの方はこの動画で2軸泳法にチャレンジしてみてください!!

 

 

疲労を溜めない2軸泳法

水泳をする際にフォームのばらつきがありますと、
どうしても体の軸が歪んでしまい、泳げば泳ぐほど
疲労が溜まり、泳ぐことが楽しくなくなってしまうと思います。
やはり、水泳を楽しむためには正しいフォームで泳ぐことが大事です。
例えば、オリンピックに出場している選手たちの
泳ぐフォームを見ますと美しいと思います。
なぜ、オリンピックの選手たちはそのような美しいフォームで泳ぐことができるのでしょうか?
それは良いコーチ陣の指導があるから
あの身体能力は最大限に伸ばすことができるのです。
もし、コーチ陣が教えるのが下手くそだと、
いくら才能のある選手でもオリンピックに出場することはできません。
やはり、何かを習得するには良い「指導者」に出会うということが絶対条件です。
では、スイミングスクールなどに通えばよいのか
と言いますとただ受動的にコーチの言うことを聞くだけでは上達しません。
やはり、自分で前もって学習する習慣というものが大事になります。
では、学習するといっても、どのような教材を使用すればよいのか疑問に思われると思います。

ずばり、日本体育大学水泳部コーチである
藤森善弘先生の水泳ベストタイム更新プログラム 〜2軸泳法のDVDをおすすめします。
やはり、水泳のスペシャリストの水泳に対する考え方というものを学ぶ必要があります。
その学んだことをスイミングスクールなどで自分で実践してみていろんな試行錯誤をし、
スイミングスクールなどの指導者に教えてもらい練習しますと
早く正しい泳ぎ方のフォームを習得できるかと思います。
ぜひ、オリンピックに出場する選手の水泳に対する
考え方というものを学ぶことをおすすめします。

 

 

スイミングスクールのコーチにもお勧めできる2軸泳法の指導法

地方などのようなスイミングスクールなどは
都会のスイミングスクールに比べて指導力というものが
衰えていると思います。
なぜならば、情報量に関しては都会のほうが圧倒的に多く素早く情報が共有されるからです。
このことは教育に関しても言えます。
みなさんは自分は水泳のことを知っていると
勘違いする人たちに騙されないでください。
真の学習者というものは常に新しいものに好奇心を持ち
さまざまな事象からいろんなことを考察し、
それを人々に共有する人たちのことを指します。
では、スイミングスクールを例にとって、
地方の水泳選手と都会の水泳選手との差をどのようにして
縮めていけばよいのでしょうか?
ずばり、インターネットなどで情報を収集することです。
やはり、早くこのことを知っておけばよかったと
後悔する方たちが多いかと思います。

もし、このことを早く知っておけばよかったなどと
思ったことがない人がいるとしたら
その人は向上心のない人です。
簡潔にいいますと、成長できない人です。
現代の日本は情報化社会と言われていますように、
スポーツの世界でも情報戦なんです。
これは大学受験などにも言えます。
例えば、水泳のオリンピック選手の指導方法などは
都会に行かないと直接指導はしてもらえないでしょうし、
地方の指導者よりも優秀なのは自明です。
ですので、地方の水泳選手は情報をたくさんリサーチしていってください。
特に小さいお子さんに水泳を教えてあげたいという方は
親御さんが情報をインターネットなどでリサーチすること
でその情報を家族と共有してみてください。
家族の会話もたくさん増えると思いますのでおすすめです。
日本の水泳界の最先端のノウハウが今はDVDとして販売されています。

それは日体大の水泳部の藤森善弘コーチの2軸泳法のDVDです。
多くのオリンピック選手を育て上げた藤森コーチの
2軸泳法のDVDには2軸泳法をマスターするための
練習法や筋トレなども収録されています。
これは選手だけでなくスイミングスクールの指導者にも
ぜひ見て頂きたい内容になっています。

 

オリンピック選手を指導した
経験を持つコーチの2軸泳法の指導法をDVDで見てください。
ぜひそういうものにお金を投資してみてください。
自分の見えなかった世界を見るためにはまず
「学習」が大事です。
ぜひ最新の2軸泳法の指導法を覚えてみてください。

 

 

速く泳ぐために2軸泳法で無駄な動きをなくす

ポイントとしては、水の抵抗力を極力減らすことと、
自分の力を推進力に変えることの二つだけなのです。
無駄な動きがあると、それだけスタミナも奪われていくわけですから
タイムが出なくなります。
タイムを上げるために、ジムに通って筋トレを行ったり、
スタミナをつけるために体力をつけるなどすることも大切ですが、
抵抗力をなくす方法を先に考えることが、もっとも重要な対策となっています。
抵抗力をなくすと言ってもダイエットをして痩せて筋肉をつけることをすると、
脂肪が少なくなることから、泳いでる時に沈みやすくなってしまいますので、
適度な脂肪をつけておく必要があります。昔の考えを継続している指導者に習っていると、
泳ぎ方にも進歩がないことから、新しい知識を持っている方から指導してもらうことが大切です。
従来の1軸泳法と現在の2軸泳法の違いを一覧で見ることが出来るので、
2軸泳法の素晴らしさが、把握出来るようになっています。
多くの悩みをそれぞれ持っている方も多いですが、その悩みを解消する時には、
2軸泳法をいかに自分の中に取り入れることが出来るかが重要になってきます。
水を手でかく時に水しぶきを少なくすることもタイムアップが出来るコツとなってます。